ゴムパッキンのない水筒!クリーンカンティーンのキャップは洗いやすくて清潔だ。




クリーンカンティーン 水筒 洗いやすい

毎日持ち歩いて、口をつける水筒は清潔にしておきたい。

しかし、水筒のキャップって構造が細かかったりして洗いにくいものが多いんですよね。

洗ってるつもりでもゴムパッキンの隙間なんかが茶ばんでたり・・・

 

でもクリーンカンティーンのカフェカップなら大丈夫。

  • 簡単に分解できる
  • 洗いやすいパーツ
  • そもそもゴムパッキンもない

一度覚えてしまえば、「水筒・洗い方」とかで検索する必要もありません。

そんなクリーンカンティーンのカフェキャップの洗い方を写真つきで解説します。

①ボトルからキャップを外す。

ボトルからキャップを外します。

反時計方に回すだけ。

クリーンカンティーン 蓋 分解

はい。

外れました~

 

②十字の形をしたパーツを外す

カンティーン 洗いやすい

これも反時計回りで緩みます。

カチカチッ!ってなりますが大丈夫です。

簡単ですねっ!

 

③何か丸いパーツを外す。

部品の名称がわからず申し訳ありません。

何か丸いパーツを外します。

パコッて外れます。

クリーンカンティーン カフェキャップ 洗いやすい

 

④ツマミ部分のパーツを外す

少しだけ力をいれてグッと押します。

そしたら抜けます。

 

⑤最後にまた丸いのを外す

クリーンカンティーン ゴムパッキン ない

あとはまた丸いパーツを外すだけです。

 

部品も全部キレイに洗おう

ここまで細かく分解することができます。

クリーンカンティーン 清潔 長持ち

こんな所とか

クリーンカンティーン 清潔

こんな所まで、隅々まで洗うことができます。

また見てわかる通りゴムパッキンがありません。

ですから、

  • ゴムパッキンの隙間が汚れてる
  • ゴムパッキンを外したはいいけれど戻しにくい
  • ゴムパッキンが切れたから、パッキンだけ注文しなきゃ・・・

こういう悩みもないのが地味にうれしいポイントですね。

きちん洗って、いつまでも清潔に使いましょう!